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農園詳細

横浜藤が丘農園

アクセス

徒歩の場合:東急田園都市線「藤が丘駅」徒歩10分

車の場合:「神奈川県横浜市青葉区下谷本町35−12」または「中日本高速道路(株)東京支社青葉社屋」とナビに入力。建物西側の農園

施設情報 休憩小屋、貯水タンク、トイレ
農園の特徴 横浜市青葉区、東急田園都市線沿線の農園です。野菜づくりを楽しみたい方も、地域コミュニティーをつくりたい方も是非ご利用ください。
区画面積 9㎡ / 1区画あたり
空きあり

見学お申込み(無料)

ご利用お申込み

月額利用料金

1 年目    5,400円 / 9m²

運営費(年額)

初年度    10,800円

2 年目以降  3,780円

契約期間 1年

農園のご紹介


田園都市線の電車が見える、開放感あふれる農園です。


隣接する道路は通行車両も少なく、小さなお子様連れでも安全に農作業を楽しめます。


肥沃で日当たり抜群の環境は、野菜作りに最適です。


次回の体験農園デーは、5/12(日)開催予定。詳細は上のバナーをご覧ください。

農園アドバイザー

森田 亜貴(モリタ アキ)
30年近く前のことになりますが、大学では農学部で雑草学を専攻しました。「雑草の逞しさを科学する」ために、植物〇〇学と名のつく学問を全てかじりましたが、大学を離れたあとは、植物への理解をさらに深めるだけでなく、広く生態系全体に目を向けるよう心がけています。畑においては経験が大切なのは言うまでもありませんが、知識の裏付けがあると、納得して実践ができます。頭の中の引き出しから、皆さんの必要とする情報を的確に取り出せるようなアドバイザーを目指しています。
奥田 健(オクダ ケン)
横浜市青葉区で20年近く、50坪程の畑で無農薬&有機肥料中心の、趣味の野菜作りに励んできました。また、自家採種にも拘りながらも、レインボーコーンやロマネスコなどの珍しい野菜の栽培にも挑戦してきました。
自産自消アドバイザーの仲間入りをしてから日が浅いので、生物多様性のサイクルを活用する自然農の難しさに触れ、奥深さを学び、自ら奮闘中です。
デザイン業務が本業ですので、畝作りや栽培スタイルなどにそのデザイン力も活かしつつ、利用者皆さまの楽しい菜園生活をサポートさせていただきます。

詳細情報

農園名 横浜藤が丘農園
場所 神奈川県横浜市青葉区下谷本町35番10
区画数 34区画
月額利用料金

1 年目    5,400円 / 9m²

運営費(年額)

初年度    10,800円

2 年目以降  3,780円

契約期間 1年
その他の特徴 横浜市青葉区、東急田園都市線沿線の農園です。野菜づくりを楽しみたい方も、地域コミュニティーをつくりたい方も是非ご利用ください。

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