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つくる通信
2022.01.24

つくる通信2022年2月号種ブログ


  • こんにちは♪

  • 2月の種ブログをお送りいたします。
    2月はまだ保温設備なしに種を蒔くには寒い時期です。
    種も室内や保温設備のある場所での育苗か、適温になってから戸外で種を蒔いてくださいね。

  •  


  • 赤紫蘇 (10粒)





  • シソ科シソ属

  • 発芽適温:25~30℃(育苗3月上旬~4月中旬、直蒔き4月中旬~6月中旬)

  • 生育適温:20~25℃

  • つくる通信同封数での蒔き方: 薄く土をかける程度で一箇所2~3粒の点蒔き。しっかり手の腹で抑える。一晩水に浸してから蒔くと発芽率が上がる。株間15cm程度、本葉が出てきたら1~2回に分けて間引きする。発芽するまで種が乾かないように注意。

  • 必要資材: 土が乾きそうな場合は発芽まで不織布をべた掛けやモミガラで覆う、育苗の場合はポットやセルトレイ

  • 必要資材:土が乾きそうな場合は発芽まで不織布やモミガラ、育苗の場合はポットやセルトレイ

  • 特記事項:青ジソの近くに蒔くと翌年こぼれ種が交雑する恐れあり

  • オススメの利用法:葉は梅干し、シソジュース、穂は天ぷらや塩漬けなど



  • パセリ グランド(10粒) 




  •     


  • セリ科オランダゼリ属

  • 発芽適温:15~20℃

  • 生育適温:15~25℃


つくる通信同封数での蒔き方: 薄く土をかける程度で一箇所2~3粒の点蒔き。しっかり手の腹で抑える。一晩水に浸してから蒔くと発芽率が上がる。株間15cm程度、本葉が出てきたら1~2回に分けて間引きする。発芽するまで種が乾かないように注意。移植を好まない品種なので根を傷めないようにそっと植付けを行う。

  • 必要資材: 土が乾きそうな場合は発芽まで不織布やモミガラ、育苗の場合はポットやセルトレイ

  • 特記事項:キアゲハの幼虫が葉を好むので注意

  • オススメの利用法:生でもドライでも薬味として、ドライで虫よけとして



  • チャイブ (20粒)





  • ヒガンバナ科ネギ属

  • 発芽適温:15~20℃

  • 生育適温:15~20℃

  • つくる通信同封数での蒔き方:深さ1cm程度で、2~4cm程度の間隔で筋蒔きか、15~20cm程度の間隔で2~3粒の点蒔き。発芽後適宜間引きや移植にて程度な間隔を保って育てる。一晩水に浸してから蒔くと発芽率が上がる。

  • 必要資材:特になし

  • オススメの利用法:葉も花も薬味として使える

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